「auおもいでケータイグランプリ」、1位はやっぱりINFOBAR







みんなの投票「auおもいでケータイグランプリ」、ついに決定&結果発表です!! | TIME&SPACE

auケータイ図鑑|おもいでタイムライン


2017年3月1日から投票を受け付けていた「auおもいでケータイグランプリ」の結果が発表されました!

1位はやっぱりINFOBAR(1640票)。2位、4位もINFOBAR系となりました。

au design projectの端末がデザイン性とインパクトも強く上位を占めています。

au design project以外の端末ではカシオのペンギンケータイ「W41CA」が3位と健闘。国内Androidスマホ初のおサイフケータイに対応したシャープ「IS03」が10位に入りました。

「G’zOne」の系譜は、12位に2010年発売「G’zOne TYPE-X」、13位に2000年発売の「C303CA」、15位に2001年発売「C409CA」、16位に2005年発売「G’zOne TYPE-R」が入り、根強く息の長い支持を感じます。

ワタクシのおもいで的には…、9位の東芝「neon」や5位の京セラ「MEDIA SKIN」はまだとってありますが、未だに良いですね。2位の鳥取三洋「INFOBAR2」もまだありますが、これは機能面の不満であまり評価しません。カシオ「G’zOne TYPE-X」は本当に頼もしくて安心感がありました。上位20位以外では、サンヨーの世界最薄が気持ちよかった「C405SA」、SONYの音楽ケータイ「DIVA C404S」、SONYのBluetooth搭載ケータイ「C413S」、SONYのジョグダイヤルでクロスメニューを操る「W21S」、とにかくちっこかったSONY「Walkman Phone, Xmini」、東芝のau初動画再生対応ケータイ「C5001T」、東芝のSDカード対応(auで最初で最後のフルサイズSDカード対応らしい)ケータイ「A5301T」、あたりが印象深いです。

個性的で面白かったですねぇ、ケータイ。