高機能自撮りスマホ「HTC Desire EYE」

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OSはAndroid 5.1ベースの「Sense 7.0」。ディスプレイは約5.2インチ、1920×1080ドットのSuper LCD3。チップセットは「MSM8974」で、2.3GHzのクアッドコア。メモリは2GB、ストレージは16GB。microSDXCカードスロットは理論値で2TB、市販品では200GBまで動作が検証されている。メインカメラ、インカメラともに1300万画素。

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インカメラには、複数人で自分撮りができる88度の広角レンズに加え、HTC独自の画像処理ソフト「HTC EYE Experience」を採用。肌色を滑らかに表現する「美肌効果」、4枚連写した静止画を1枚の画像に合成する「フォトブース」、ほかの人の顔を合成できる「フェイスフュージョン」などに加え、音声シャッターを利用できる。


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―― 今のSIMフリースマートフォンは売れ筋が3万円前後になっていますが、EYEがヒットするようだとフラッグシップモデルへの道も開けますね。

玉野氏 「格安スマホ」と呼ばれる市場は、早く打破したいと思っています。フラッグシップでスペックの高い端末や、グローバルでいうところのスタンダードな価格の端末が、もっと販売できるようなマーケットになってほしい。我々だけでそういうことはできませんが、業界として、ちゃんとレンジのあるマーケットになっていってほしい。そこに、少しでも貢献したいという思いがあります。


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HTC Desire EYE | Desireスマートフォン | HTC 日本

  • 兼松コミュニケーションズが、HTCのセルフィースマートフォン「Desire EYE」を10月17日から販売開始しています。

  • 「Desire EYE」のウリはなんといってもデュアルに高性能なカメラです。メインだけではなくインも1300万画素で、それぞれに調色対応のLEDフラッシュを搭載。又、インカメラのレンズは88度の画角を持つ広角でF値2.2。自撮りや食べ物も納得の撮影が可能です。

  • 防水・防塵、GPS、Bluetooth、NFC対応。SIMロックフリーのフラッグシップとしてお値段も所謂格安スマホの範疇は超えてしまいまして、5万2800円(税別)となっております。