【ドコモ冬モデル2013】ソニーとシャープと富士通のスリートップで調整

SONYエクスペリアZの後継機は遅れてでる可能性も。

NTTdocomo
端末を選別して優遇販売する基本戦略は夏商戦と同じだが、販促費の配分や、夏のツートップのように冬商戦もスリートップとして販売展開するかどうかなど、具体的なセールス手法は検討中。関係者によると、ソニーの機種の発売が遅れ、3端末を同時期に投入できない可能性があるという。

ドコモの冬商戦、ソニー・シャープ・富士通を重点販売へ=関係筋(ロイター) – Yahoo!ファイナンス

【ツートップ】ドコモ関係者「サムスンGALAXYではなくシャープAQUOS PHONEを推す声は多かった」 | 過去記事

「スリートップ」から外れるサムスンはギャラクシーの日本専用モデルと、ギャラクシーノートの第3世代モデルを供給予定。ドコモ広報は「冬商戦の端末は色々な検討をしているが、決まったものは何もない」とコメントしております。シャープと富士通はとりあえずは一安心ですね。