【カシオ「G’zOne TYPE-X」から6年】au、最強タフネスケータイ「TORQUE X01」発表

kyocera-torque-x01-001

kyocera-torque-x01-002

kyocera-torque-x01-003

kyocera-torque-x01-outdoor

TORQUE X01 | 京セラ

搭載されるソフトウェアやプラットフォームは、GRATINA 4Gなどと同様のAndroidベースのものが採用され、通信方式はLTEに対応する。Google Playには非対応で、追加アプリはauスマートパスなどからダウンロードできる。LINEなどが利用できるほか、Suicaや楽天Edy、QUICPayといった電子マネーも利用できる。


6年ぶりに復活のタフネスケータイ「TORQUE X01」 – ケータイ Watch

Battery1500mAh
MemoryRAM 1GB / ROM 8GB
Display約3.4インチTFT液晶 854 × 480(FWVGA)
CPUMSM 8909(1.1GHz) 4コア
Camera1300万画素

auとして6年ぶりとなるタフネスケータイ、京セラ「TORQUE X01」を2016年2月下旬から発売します。

米国国防総省の調達基準に準拠した防水・防塵・耐衝撃・温度耐久・耐振動・耐氷結・防湿・耐日射・低圧対応など18項目の試験、にプラスして京セラ独自の衝撃テスト(高さ1.8mから鉄板・コンクリートへ26方向で落下)をクリアしたタフネス性能

天気、湿度、コンパス、歩数、魚の活性度などを確認できるセンサーアプリ「「OUTDOOR PORTAL」」を搭載。サブディスプレイでも確認可能です。

毎時0分と30分に気温等を読み上げてくれる通知機能を搭載。圏外・圏内の切り替わりも読み上げ通知が可能。

ブザー機能は、遭難時のホイッスル音やクマ鈴にも対応。

au VoLTE、おサイフケータイ、Wi-Fiテザリング、au世界サービス、ワンセグ、赤外線に対応。キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、NFC、フルセグには非対応となっております。