【快適通話】au VoLTEとスマートソニックレシーバー対応スマホ「アルバーノV01(京セラ)」12月発売


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URBANO V01 | 京セラ

端末の発売と同時にサービスが開始される「au VoLTE」に対応するのが最大の特徴。スマートソニックレシーバーなど京セラ独自の特徴をVoLTE向けにチューニングして搭載する。「au VoLTE」対応にともなって、日本国内では3Gに非対応となっている。

独自レシーバーも「au VoLTE」仕様の「URBANO V01」 – ケータイ Watch

スマートソニックレシーバー×VoLTEで高音質通話を実現――「URBANO V01」 – ITmedia Mobile

OSAndroid 4.4
バッテリー3000mAh
メモリROM 16GB / RAM 2GB
ディスプレイ5インチ 1920×1080(FHD)
CPUQualcomm Snapdragon MSM8974AB (2.3GHzクアッドコア)
カメラメイン1300万画素 / フロント97万画素

Check

  • 耐衝撃・防塵・防水スマホ。2014年12月初旬発売。

  • 「au VoLTE」と、相手の声がききとりやすい京セラの独自機能「スマートソニックレシーバー」搭載で、高音質通話を実現。最大30人で同時通話ができる「ボイスパーティ」(有料)や、動画中に着信しても操作画面はそのままで会話ができる「シンクコール」に対応。通話相手と、画面・カメラ映像・位置情報などを共有する機能は、2015年2月以降のアップデートで対応。

  • ディスプレイは、高い強度の「Dragontrail X」を採用。

  • 3000mAhの大容量バッテリー搭載。急速充電ができる卓上ホルダを同梱し、30分で約50%の充電が可能。

  • 日本国内において3G通信(CDMA2000)に非対応。