【カメラフォン】OPPO、SIMフリースマートフォン「R11S」発売





R11s – OPPO Japan

SIMカードスロットはnanoサイズ×2で、DSDSに対応する。対応バンドはFDD-LTEが1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28、TD-LTEが38/39/40/41、W-CDMAが1/2/4/5/6/8/19、GSMが850/900/1800/1900MHz。国内大手3キャリアのVoLTEに対応する。無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応し、Bluetooth 4.2をサポートする。NFCには非対応。外部ストレージは256GBまでのmicroSDに対応する。


OPPO、「R11s」を2月9日発売 – ケータイ Watch

OPPO – Wikipedia


OPPO(オッポ)が、日本参入第一弾Androidスマートフォン「R11S」を発表しました。


OPPO(オッポ)は、スマートフォン出荷台数でアジア市場では1位(シェア15%)、世界全体でも1位サムスン(21%)、2位Apple(12%)、3位ファーウェイ(10%)に次ぐ4位(8%)となった中国のスマートフォンメーカー。


高性能カメラが特徴。アウトカメラは2000万画素と1600万画素のデュアル(レンズF値1.7)。 昼間は1600万画素、夜間は特別設計された2000万画素、と明るさで自動切り替え。インカメラも2000万画素(F2.0)で、A.I.ビューティーモードを搭載。また0.08秒で認識するAI顔認証により、すぐにロック解除が可能。


ディスプレイは6.01インチ有機EL(2160×1080)、CPUはQualcomm Snapdragon 660、メモリはRAM 4GB/ROM 64GB、バッテリーは3205mAh(5分の充電で2時間通話が可能)。


価格は5万7980円(税別)で、2018年2月9日よりヨドバシカメラなどの家電量販店で発売されます。