【日米調査】タブレットを買わない理由は?


[ニュースリリース]タブレット浸透率は、日本が18%でアメリカが37%。 KANTAR JAPAN

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  • カンター・ジャパンによる16歳以上男女、米国20000人/月・日本10000人/月の調査。

  • タブレットの保有率は昨年末時点で、アメリカが37%、日本は18%。日本は半年で3%伸びる。

  • 持っていない人へ1年以内に買おうと思っているかを訪ねると、日本62%、アメリカ53%が「買わないと思う」と回答

  • タブレットを買わない理由1位は、日米ともに「現在のPCで満足している」(日89%・米72%)。次点は日本が「タブレットに興味がない」、「価格が高い」で同率14%。アメリカは「興味がない」が42%、「何故タブレットが必要かわからない」が31%。