充電が楽なスマートウォッチ「Apple Watch」発表


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Apple Watchはスマートウォッチとして最初の成功事例にはなるだろうが、“持続的に売れる”製品となるには、いくつものハードルがある。一番単純なところでは、「こんなデザインの時計はしたくない」という人を説得できるかどうかだろう。


本田雅一のクロスオーバーデジタル:「Apple Watch」はこれまでのスマートウォッチと何が違うのか? (1/3) – ITmedia PC USER

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OSはWatch OS。アプリ開発者向けには、ソフトウェア開発者キットのWatchKitが用意され、iOSアプリの通知がApple Watchに表示されるなど、既存のiOSアプリをApple Watch対応にできるという。プロセッサは「S1」を搭載している。


Apple、腕時計型デバイス「Apple Watch」を’15年初頭に発売。竜頭で操作。349ドルから – AV Watch

Apple – Apple Watch

Check

  • 「デジタルクラウン」と呼ばれる竜頭でスクロールや拡大・縮小操作が可能。押し込むとホーム画面へ。Retinaディスプレイにタッチしての操作も可能。

  • MagSafeテクノロジーと電磁誘導充電の組み合わせによるシンプル充電。時計裏面にコネクターをもっていけばマグネットで吸い寄せられ、ぴったり接続。

  • Apple Watch単体で音楽再生が可能。

  • Siriに道を尋ねマップでルート案内、が可能。GPS(iPhone側のGPSと連携)、加速度センサー、心拍センサーも搭載。

  • 2015年初頭に発売予定。お値段は349ドルから。

  • [youtube]https://www.youtube.com/watch?v=ktujsc4ZUTo[/youtube]