【SONY】LTE対応の家庭用犬型ロボット「aibo」を発売







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月払いのプランで、ご利用期間中に解約される場合には、中途解約金(ソニーが負担するモバイル通信サービスの料金の一部(月額500円)に契約残月数を乗じた金額)を、解約手続き手数料9,800円 とともに請求いたします(更新後も同様)。 ※金額は税抜です


aiboベーシックプラン | aibo

製品ライフ、メンテナンスについては、製造終了後7年間のサポート提供を予定。「できる限り継続できるように準備はしているが、長期的には部材が10年後も調達できるとは限らない。マイナー変更もありえる」とした。また、AIをクラウド上に持っているため、「ユーザーが使っている環境をバックアップできる。買い替えた場合は、新しいaiboにそれまでのデータをダウンロードして引き継ぐこともできる」という。


ソニーのロボット犬「aibo」復活! 心のつながりをもつエンタメロボ。19.8万円 – AV Watch



SONYが12年ぶりとなるエンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表しました。


本体とクラウド上のAIが連携し成長していく、能動的な犬型ロボット。


CPUはQualcomm Snapdragon 820(APQ8096)、メモリはROM 32GB/RAM 4GB。


瞳にOLEDディスプレイを採用。耳や尻尾を含め合計22軸の可動域。背中・顎・頭に静電容量方式タッチセンサーと肉球を4つ搭載。


カメラは前方カメラとSLAMカメラ搭載。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術により空間を把握し、部屋の障害物を避けることが可能。


通信は、LTE(SIMカード同梱)とWi-Fi(IEEE 802.11b/g/n)対応。


連続稼働時間は2時間、充電時間は3時間。チャージステーション付属。


aiboに名前をつけ、成長を楽しんだり、新しい動作を追加したり、思い出をバックアップするには3年縛りの「aiboベーシックプラン」への加入が必要に。一括払いは9万円、36回払いの場合、月額2980円


新アイボのお値段は19万8000円でソニーストアの限定販売。2018年1月11日より発売です。